バフスクの洞窟

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↑指揮官がダークナイトからボーゲンに変わっています。




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こいつが味方のスパイです。
「最近、見張りがボーゲン様に代わった。ダークナイトと比べると楽になったよ。あれで帝国の将軍とは…ただのアホ…おっと、今のは聞かなかった事にしてくれ」

「大戦艦」ではなしかけると、
「あんたたちが大戦艦を破壊しに来たのか。俺は反乱軍の仲間だ!この先に下水道への入り口がある。大戦艦のところへ行けるはずだ」

「野薔薇」ではなしかけると、
「おお、あんたは仲間か!ダークナイトがいる間は監視が厳しくて行動できなかったんだ。ボーゲンは威張りくさっているだけの間抜けだよ」




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バフスクの洞窟です。
一本道なので苦労はないでしょう。

★B1F
宝箱:右・ロングソード、左下・ロングボウ

★B2F
宝箱:小部屋に「つうこうしょう」
「つうこうしょう」は取らないほうが良いでしょう。
FF2は持てるアイテム数が63個と大変少なく、キーアイテムが終盤かなり邪魔になります。
「つうこうしょう」がなくとも大戦艦の中に入れます。



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大戦艦の一歩手前でダークナイトとボーゲンが現れます。





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目前で大戦艦が飛び立ってしまいます。


バフスクの洞窟に戻って、
右側の小部屋に入りましょう。
中の宝箱には「つうこうしょう」が入っていますが取らないこと!
奥に魔法陣がありますのでワープして洞窟から出ましょう。



ちなみに、ポフトの町でシドに「大戦艦」で話しかけると、
「大戦艦のエンジンが吹っ飛べば大爆発さ!」

「飛空船」で話しかけると、
「飛空船は『太陽の炎』で動いているんだ。大戦艦も同じさ」

「太陽の炎」で話しかけると、
「太陽の炎はコントロールが難しいんだ。炎が多すぎると暴走して爆発してしまう!!」


アルテアに帰ってヒルダに話しかけると、
「大戦艦の攻撃で町の人が大勢傷つきました。父はすっかり落胆して病状が悪化したようです。父自身はもう死が近いと…」
マリア「ミンウ、何とかできないの?」
ミンウ「…命あるものいつかは死ぬ。だが苦しむ者を救うのが私の役目。私はここに残って人々の治療をしなければならない。君らとはここで別れよう。フリオニールよ。一刻も早く大戦艦を破壊してくれ」

ミンウと別れた。

ミンウと別れた後、ヒルダに話しかけると、
「ミンウのおかげで父もだいぶ楽になったようです。」

「大戦艦」ではなしかけると、
「大戦艦の攻撃で多くの人が死にました。どうやってあんなものと戦えばいいのでしょう。誰か弱点を知らないかしら…」

「太陽の炎」で話しかけると、
「太陽の炎はカシュオーンのシンボルで城の1階で今でも燃え続けています。スコットとゴードンに炎にまつわる話をいくつか聞いたことがあります。たとえば、その炎は普通のたいまつには移すことができないとか…」
フリオニール「太陽の炎を使えば大戦艦を破壊できるかもしれません」
「本当ですか!!すぐにでも行ってきてください。シドがカシュオーンまで連れて行ってくれるでしょう。でもどうやって炎を持ち帰ればいいのかしら?」


フィン王の部屋に行ってミンウに話しかけると、
「王は精神的なダメージが大きいのだ。こればかりは治療できない」

「飛空船」ではなしかけると、
「シドは飛空船のためにすべてを犠牲にした。地位も、名誉も、家族もすべて…」

「大戦艦」ではなしかけると、
「大戦艦も飛空船も同じ原理で動いている」

「太陽の炎」で話しかけると、
「3年に1度、炎の祭りが開かれる。エギルのたいまつに太陽の炎を移し聖火台を清めるのだ」


フィン王に話しかけると、
「大戦艦の攻撃で多くの者が死んだ…帝国に降伏してしまった方がよいのだろうか…」

「太陽の炎」で話しかけると、
「スコットは戦いに敗れたときに備えて太陽の炎を守るためにカシュオーン城の扉を封印してしまった。扉を開けるには女神のベルが必要だ」

「女神のベル」で話しかけると、
「ベルのある場所はカシュオーンの一族しか知らないのだ」


再びミンウに「女神のベル」ではなしかけると、
「ゴードンならばベルの在り処を知っているだろう。だがゴードンは行方不明だ。スコットやゴードンと親しいものならば知っているかもしれない。例えば王女…」


再びヒルダに「女神のベル」ではなしかけると、
「その話はスコットやゴードンから聞いたことがあります。カシュオーンの扉は一族のものの声かベルの澄んだ音色でしか開けられないそうです。そしてベルは雪原の洞窟の奥深くに隠されていて持ち出せないそうです。まさかあそこへ行くつもりなの?!ああ、ゴードンがいればあなた方がそんな危険を冒す必要もないのに!彼は一体どこへ行ってしまったのかしら。仕方ありません。あなた方の成功を祈るしかないようです。雪原はヨーゼフの庭のようなものです。彼に相談するとよいでしょう」

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