
FF2のオープニングはいきなり戦闘から始まります。
絶対に勝てませんので、何のためらいもなく瞬殺されましょう。
ちなみに黒騎士はあとからザコとして再登場します。


ヒルダたちに救助されます。
ヒルダ「ミンウ、助かりますか?」
ミンウ「はい、じきに意識をとり戻します。力強い生命力を感じます。」
ヒルダ「フィンから非難してくる時、この子が血みどろになって倒れているのを見つけたのです。あなたなら助けられると思ったのです。」
ミンウ「この魔方陣が生命力を増幅させます。そっとしておきましょう」
ヒルダ「安心しました。それでは会議に行きましょう。皆集まっている頃です」
「帝国が建造中の大戦艦!あれが完成したら敵の総攻撃が始まるでしょう。何か手を打たないと!」
フリオニール「こ、ここはどこだ?」
「ハッ!みんなは無事なのか?!」
「レオンハルト!」
「マリア!」
「ガイ!」

マリア「フリオニール生きていたのね!…よかった…わたし…グスン」
フリオニール「マリア、ガイ。レオンハルトはどこだ?」
ガイ「フィンの王女、助けた、俺たち。レオンハルト、いなかった」
フリオニール「そうか…大丈夫、生きているさ、きっと」

ヒルダ「元気になったのですね。よかった」
フリオニール「王女、私たちを反乱軍に加えてください!」
ヒルダ「だめ、だめ!あなた方の力では無駄に命を落とすだけです。お家へおかえりなさい」
マリア「私たちの家はもうないんです。両親も…」
ヒルダ「ごめんなさい…そうだわ!よかったらアルテアで暮らしなさい。合言葉さえ覚えておけば自由に暮らせます。合言葉は野薔薇です。忘れないように」
もう一度ヒルダに話しかけると、
「合言葉は野薔薇です。よく覚えておくのよ」
ヒルダに野薔薇で話しかけると、
「野薔薇はフィンの国の紋章です。」
「フィン…ああフィンはどうなるのでしょう。とらわれた人々がフィンに集められているのを見たという人がいます。」
「そういえばマリアのお兄さんのレオンハルトも行方知れずでしたね。もしかするとフィンの町にいるかもしれません」
「ただ、いまではフィンはモンスターがうろつく危険な町になっています。簡単には近づけないでしょう」
ミンウに話しかけると、
「私には君の運命が見える。それは私の運命にも関わっている…まずフィンへ行きなさい。それが運命を切り開く道になるはずだ」
野薔薇でミンウに話しかけると、
「ふふっさっそく合言葉を使っているな。そうやって人々の声に耳を傾けるのだ」
フィン王に話しかけると、
「先の戦で矢を腰に受け、この有様。もう歳だ。娘のヒルダがわしの代理だ。ヒルダに話を聞け」
しかし、反乱軍のアジトのメロディーは最高ですね。
むちゃくちゃいいです。
名曲です。